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とにかく買った方がいいガスハンドガン4選

今回はガスでおすすめのエアガンを紹介します。

 ガスガンはガスを原動力として動くエアガンです

けれどガスって意外と高いですよねーそれを引き替えにたまらないリコイルショックを与えてくれる最高です。各メーカーも力を入れてる分類なので良いエアガンがいっぱいですよ!

 

 

 

コルトパイソン.357マグナム 6インチ

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メーカー希望小売価格:¥13,800(税別)

■ホップアップシステム 搭載
■シングルアクション/ダブルアクション発射(単発)のみ

全長:290 mm 銃身長143 mm

 重量:645 g

装弾数:24 発

動力源:HFC134aガス(※1)

 

 リボルバーのパイオニアであるアメリカのコルト社から、1955年に大型リボルバー・パイソン.357マグナムが誕生しました。当時もっとも強力とされていた.357マグナム弾が開発されて以来、コルト社以外からもこの弾に対応するリボルバーが登場していましたが、その中でもひときわパイソンが注目を集めたのは、それまでのリボルバーにはない特徴的なフォルムと仕上がりの美しさによるところが大きいでしょう。
大口径の弾を発射した時の反動をおさえて命中精度を高める工夫をスタイルに取り入れたことで、力強さや迫力とともに美しさも感じさせるデザインとなっています。さらに初期のパイソンはコルト社が誇る名工の手で1つずつていねいな調整と仕上げが行われていました。品質も価格も最上級であるパイソンは「リボルバーロールス・ロイス」とまで評価され、結果的に.357マグナム・リボルバーの市場はパイソンの一人勝ちといえるほど、現在でも絶大な人気を誇る名銃となっています。

 東京マルイから転載

 

 

 出演した作品

スペック

あぶない刑事

 ウォーキングデッド

 ゴルゴ13

 ルパン3世

 

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 コルトパイソンって

 実銃の値段約4000ドル

 当時の無敵と思われた。357マグナム弾を撃てる

リボルバーとして人気に だが今では生産が終了していて

元々高かった値段がさらに高くなりました。

その影響でこんなあだ名までついてしまいました。

リボルバーロールスロイス」流石ッス

そうと呼ばれるにふさわしいです1つずつ熟練工が手作業でつくっているのです。

一番と言っていい特徴がバレルの上についているベンチレーテッドリブ強力な火力のせいで普通にバレルの熱で

サイトが狂ってしまうのを防ぐ為につけられました。

 

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メリットデメリットまとめ

 

メリット

 

剛性がとてもしっかりしている

持ってみたところがっしりした感じでちょっとやそっとじゃあ壊れないと思います。本家の実銃も耐久性が人気の一つなので「再現しているってことなのかな?」考えすぎか・・・ですがいくら剛性が優れていても乱暴に扱ってしまうといくら天下のマルイさんでもどんなメーカーのエアガンでもサヨナラです。

ちなみにシリンダーを回しすぎると痛むらしいです。

 

 

 とても握りやすくて撃ちやすい

 グリップが握りやすいように指が置けるようになっています。滑らないように滑り止めもついています。

 サイトも結構見やすくて狙ったところにバシバシあたっていて打つのが楽しくなっていきます。

 

 

 デメリット

 

リロードが凄くめんどくさい

やっぱりリボルバーなのでイチイチ弾を入れないといけないのでサバイバルゲーム向きではないと私個人的にはそう思いました。

 

 

 

 

M92F

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メーカー希望小売価格:¥14,000(税別)

■ホップアップシステム 搭載
■セミオート(単発)発射のみ

全長:216mm 銃身長:106 mm

重量:755 g(空のマガジンを装着した場合)

装弾数:26 + 1 発(1発は本体に装填した場合)

動力源:HFC134aガス(※1)

 

1985年にアメリカ軍のサイドアーム「M9」として制式採用されたM92F。スライドの上面を大きくカットしてバレルの大部分を露出した斬新なスタイルと、15+1発という圧倒的なファイヤーパワーは、当時から数々のアクション映画でも主人公の相棒として活躍してきました。
9mm弾を使用し、スライドを大きくカットしたことで発射時の反動をおさえ、薬莢を排出するエジェクションポートが広いため弾づまりも起こしにくくなっています。また、スライド側面に設置したセーフティや左右の入れ替えが可能なマガジンキャッチなど、操作する手を選ばないアンビタイプとなっており、非常に扱いやすいサイドアームとして仕上がっています。

 東京マルイから転載

 

 かなりの有名な銃ですよね!誰しもが一度は見たことがあるはずです。

出演している映画は有名な作品も数多くなじみの深い銃です。

 

 

 出演した作品

 

 バイオハザードアポカリプス

ワイルドスピードシリーズ

ダイ・ハードシリーズ

ターミネーターシリーズ

 シンゴジラ

など・

 

 

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m92とは

実銃の値段約550ドル

その理由はアメリカの全軍「陸軍・海軍・空軍・海兵隊

が使用しているからです。

 その当時アメリカのコルトガバメントに次ぐハンドガンを探していました。このちょー重大な大会に7モデルがエントリーその中にm92も入っていました。

まわりがどんどん落ちていく中p226とm92だけが生き残りました。そしてこの戦いに勝ったのがm92 見事に採用されました。

 

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てことでこのガスガンのメリットデメリット

 まとめました

 

 

メリット

 

 

通常分解が簡単!

まずセーフティーレバーの前にあるパーツを押せば

簡単に取れます。どうですか?初心者の人にも簡単にできて便利ですね(^◇^)

 

 

 持ってみたら・・・

剛性もかなり良くてパーツとパーツががっしりと組み合わさっている感じで変ながたつきもなく良かったです。

グリップがかなり握りやすかったです。親指と人差し指

の間のところがフィットしていてビックリしました。

 

 

 デメリット

 

ホップアップが

固定ホップアップなのなので調整ができません

出来るようにしてほしいです。

 

 

 

 

デザートイーグル.50AE 10インチバレル

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メーカー希望小売価格:¥16,800(税別)

■ハードキック・ガスブローバックシステム
■可変ホップアップシステム 搭載
■セミオート(単発)発射のみ

全長:370 mm 銃身長:136 mm

重量:1,277 g(空のマガジンを装着した場合)

装弾数:27 + 1発(1発は本体に装填した場合)

動力源:HFC134aガス(※1)

 

通常の倍以上に火薬の量を増やした強装弾薬=マグナム弾は、もとはライフル、もしくはリボルバー用として作られた弾薬です。
1970年代になると、アメリカでオートマチック・ハンドガンからマグナム弾を発射する試みが盛んに行われてきました。しかしいずれも試作品の域を出ることができず、一部のコレクターの手へと渡るにとどまっていました。
そんな中、たった1つの例外とも言えるモデルが登場します。かつてUZIサブマシンガンを生んだ軍用銃の名門・IMI社が開発したマグナムオート「デザートイーグル」です。当初.357マグナム弾のみだった口径も、アメリカのマグナム・リサーチ社が1980年代中盤から製造と販売をてがけるようになってからは.44マグナムや.50AE(=口径50アクション・エクスプレス弾)が加わり、3つのバリエーション展開がされました。
中でも.50AE弾は、標的への打撃力が.357マグナムのおよそ3倍、.44マグナムのおよそ2倍にもなる圧倒的なパワーを誇ります。文字通り、世界最高クラスのハンドガンなのです。東京マルイから転載

 

 

 出演した作品

 ターミネーターシリーズ

バイオハザードシリーズ

デッドプール

エーリアンVSプレデター

 

など・

 

 

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デザートイーグルとは

実銃の値段約1300ドル

 

 初代の357マグナムバージョンは装填不良などがありましたが すぐに改良されました。44マグナムバージョンができました。

44マグナム弾が使用できる、作動が安定したマグナムピストルとして一躍人気者になりました。

 

マグナム弾を撃つわけですから反動もすさまじいものです。冗談抜きでヤバいです。どのぐらいすごいかというと女性、子どもが撃つと肩が外れます。「けれども訓練すればいけます 正しい姿勢で撃つと大丈夫です。」

貫通力、打撃力、双方ともに高くヒトなんて撃ったらイチコロですよ!とにかく威力が凄いので自動車も破壊してしまうほどです。

 

 威力が高いのでハンドキャノンっていうあだ名まで付けられるほど人気者です。

 

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 ココカラはメリット デメリットを紹介します。

 

 

 

 メリット

 

 

リコイルが凄い

 ハードキック・ガスブローバックシステムという特殊なものが入っておりドンドンと激しいリコイルが味わえます。やっぱりリコイルが凄いと楽しくてたまらなかったです。

 

 

命中精度もそこそこ

かなり良いとは言えませんが良い方だと思われます。

ホップアップも良く効いていて当区の方まで飛んでいきました( ・´ー・`)

 

デメリット

 

 グリップが・・・

 銃全体も大きいですがグリップも大きくて結構持ちにくいです。手の小さい人だと苦労するかもしれません

 

 

 

 

 

 

グロック17

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メーカー希望小売価格:¥14,800(税別)

■可変ホップアップシステム 搭載
■セミオート(単発)発射のみ

 全長:201 mm 銃身長:97 mm

 重量:703 g(空のマガジンを装着した場合)

 装弾数:25 + 1 発(1発は本体に装填した場合)

 動力源:HFC134aガス(※1)

 

1982年、オーストリア軍用制式採用ハンドガンのトライアルテストで、銃器の設計経験を持たないグロック社が初エントリーにして採用の座をさらいました。
グロック社が得意とするポリマー(樹脂)素材を用いて人間工学から設計されたフレームは、軽量でコントロールがしやすく、酸や薬品へも高い耐性を持っています。そして、グロック・シリーズを語る上で欠かせないのが「セーフアクション・システム」です。3つのセフティが発射システムに組込まれ、トリガーを引ききるその瞬間まで常にいずれかのセフティが働き、落下などの衝撃による暴発の可能性を限りなく低くしています。
それまで「パワーと装弾数」に重点をおいてきたハンドガンの世界に「シンプルでスピーディな操作性」で「軽量」かつ「高い耐久性」、そして何より「安全」で「低コスト」を実現したグロック・シリーズのコンセプトは、誕生から20年以上経った今もなおグロック社の信念として提唱され、世界中から変わらぬ支持を受けています。

 東京マルイから転載

 

 

 出演した作品

ダイ・ハードシリーズ

バイオハザードシリーズ

ターミネーターシリーズ

ワイルドスピードシリーズ

ミッション インポッシブルシリーズ

ホワイトハウスダウン

 

 

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グロック17とは

実銃の値段約500ドル

1983年にオーストラリア軍の拳銃として正式採用

されました。民間用モデルとして1985年にアメリカで発売、特徴的な素材のプラスチック

200°~-60°でも変化せずにしかも普通のプラスチックよりも強い強度を合わせ持つ優等生です。

 そのプラスチックのおかげで「空港の手荷物検査に引っかからない銃」というデマが流れたほど

現在は軍用から民間用まで幅広く使われています

今ではオーストラリア、FBIなども使っています。かなりに人気がありアメリカの家庭で銃と言えばという質問に少なからずグロックと答える人がいるはずです。なぜならポテンシャルが高くしかも

安いさらにさらにジャム「弾詰まり」が凄く起きにくいです。

以上の点から世界中で使われグロック信者と呼ばれる人たちまで現れたのです。

 

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メリットデメリットまとめました。

 

 メリット

 

拡張性

下にライトなどを付けられるので夜戦でも活躍してくれそうです(*^_^*)あって損はなし

 

 

 

安全のセーフティー

セーフティーが二つあるので暴発はしにくいです。

1つはトリガーの間にもう一つはレールの近くの銀のプレートを引くとセーフティーがかかります。

 

 

デメリット

特になし

 

 

 

 どうでしたか?私が持っている中で特に良いものを選んでみました。ぜひ買ってみてください